- 荒木 喜久子 様(102歳/女性)
「佐々木先生の治療を始めて6年が経ちます。母は現在102才です(大正4年生まれ)お陰様で頭はボケが始まっていますが身体は元気です。治療はもちろんの事、筋力が衰えるのを予防する体操もして頂き首肩、手、足、体全体を使い両手を上げたり、足踏、屈伸等、年寄り向けのソフトな体操なので長続きしています。感謝致しています。治療が終ると体が軽く、ポカポカして気持ちが良いと言います。母は先生の手は「魔法の手」だ!又「神の手」と言ってます。先生が来る日が待ち遠しい様子です。若い先生なのに年寄りの気持になって優しく接して頂き感謝の気持ちでいっぱいです。」


「母は加齢に依る頚椎の損傷で手足が麻痺して体の自由がきかなくなり4年が経ちます。主治医の先生に相談しましたら筋肉を動かさないと壊死していくので定期的にマッサージをした方が良いとアドバイスを受け佐々木先生に施術をして頂くようになりました。週2回の施術を受ける様になってからベッドでひざを立てたり、施設の入浴の際には介護士の方に支えてもらい立てる事も出来る様になりました。本人ももう寝たきりの生活を送るしかないと思っていましたのでとても喜んでいますし、家族にとってもその嬉しそうな表情を見られて嬉しく思っています。今後も継続して施術をして頂き母の身体と気持ちの向上の手助けをして頂きたいと願っています。」





